春夏9度の甲子園出場、侍ジャパンU18代表元監督の小枝守氏が死去 67歳

スポニチアネックス / 2019年1月21日 13時35分

元日大三、拓大紅陵野球部監督で、16年から2年間、侍ジャパンU18代表の監督を務めた小枝守氏が21日、都内の病院で死去した。複数の関係者が明らかにした。67歳だった。小枝氏は76年から81年まで日大三、82年から拓大紅陵の監督を務めて同校を春夏9度の甲子園出場に導き、92年夏の甲子園では準優勝を果たした。14年夏に退任後、

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