女子高飛び込み 荒井祭里が東京五輪出場内定 10位で決勝進出 金戸は17位、今大会での出場権逃す

スポニチアネックス / 2019年7月16日 17時17分

◇水泳世界選手権(2019年7月16日韓国・光州)女子高飛び込み準決勝で、荒井祭里(18=JSS宝塚)が312・45点で10位となり、20年東京五輪の出場が事実上内定した。東京五輪内定条件は決勝進出の12位以内。17日の決勝を棄権した場合は補欠で控える準決勝13、14位の選手が繰り上がりで出場するため、

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