4大関休場!昭和以降初の異常事態、八角理事長「申し訳ない」

スポニチアネックス / 2019年7月18日 5時43分

◇大相撲名古屋場所11日目(2019年7月17日ドルフィンズアリーナ)大関・高安が「左肘関節内側側副じん帯断裂で約1カ月間の休養加療を要する見込み」との診断書を提出して、昨年夏場所以来、通算5度目の休場となった。大関では貴景勝、栃ノ心、豪栄道に続いての休場で、4人以上の大関が休場するのは昭和以降初めての異常事態。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング