星稜・奥川 最後まで球威衰えず9回に153キロマーク 5失点粘投も無念の終戦

スポニチアネックス / 2019年8月22日 16時20分

◇第101回全国高校野球選手権大会決勝星稜3―5履正社(2019年8月22日甲子園)今大会最注目右腕の星稜・奥川恭伸投手(3年)が決勝で履正社(大阪)戦に、チーム初、石川県勢としても初の全国制覇をかけて先発登板。9回11安打5失点という内容だった。奥川は前回登板の20日、準決勝・中京学院大中京戦以来、

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