右代、世界陸上内定取り消し 日本陸連と世界陸連で“資格の判断”相違か

スポニチアネックス / 2019年9月18日 5時41分

陸上世界選手権(27日開幕、ドーハ)男子十種競技代表に内定していた右代啓祐(33=国士舘ク)の内定が取り消されたことが17日分かった。右代は4月のアジア選手権で優勝。6月の日本選手権も制し、日本陸連が代表に決めていた。関係者によると、国際陸連(IAAF)は一部種目の各地域王者については「選手のレベルに基づいて」資格の有無を判断すると定めており、

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