町亞聖、壮絶な介護の末にたどりついた結論 介護は“写し鏡”「母が笑顔になると私も笑顔に」

スポニチアネックス / 2019年9月20日 21時10分

フリーアナウンサーの町亞聖(48)が20日(金)放送のTBSバラエティー「爆報!THEフライデー」(金曜後7・00)に出演。壮絶な介護生活について語った。町が18歳の頃、当時まだ40歳の母・広美さんがくも膜下出血を発症。手術は成功したが、後遺症として右半身まひや言語障害が残り、介護が必要となった。町がアナウンサーを目指す理由となったのがこのときの経験だったという。「自身を通じて介護問題を伝える番組を発信していきたいと思うようになった」と振り返る。当時、

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