阪下優友、3年前敗れた望月にリベンジ初防衛 菊花賞外しても「ここに運を持っていた」

スポニチアネックス / 2019年10月21日 23時8分

プロボクシングのWBOアジアパシフィック・フライ級タイトルマッチ12回戦は21日、東京・後楽園ホールで行われ、王者・阪下優友(28=角海老宝石)が挑戦者で同級6位の望月直樹(25=横浜光)に10回1分、KO勝ちし、初防衛に成功した。今年5月に坂本真宏(六島)を6回TKOで下して王座を獲得した阪下の初防衛戦の相手は16年12月に対戦し、判定で敗れた望月。

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