【91年センバツ第63回大会】鈴木一朗の悔しさが世界のイチローの原点

スポニチアネックス / 2020年3月29日 9時1分

◇センバツあの日の記憶~高校野球ファンに贈る~1点を追う9回2死一、二塁。愛工大名電の背番号1、鈴木一朗が打席に入った。松商学園のエース・上田佳範(現DeNA外野守備走塁コーチ)が投じた初球カーブを強振したが、力ない一ゴロでゲームセット。この大会準優勝のチームに3失点で完投した鈴木だが、

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