アスリート生命懸けての手術 「不要不急」で片付けるべきものなのか

スポニチアネックス / 2020年4月2日 9時4分

肘のじん帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)の権威として知られるジェームズ・アンドルーズ医師(77)が3月31日、当面の間、同手術を行わないと発表した。アンドルーズ医師は過去にレンジャーズ時代のダルビッシュ(現カブス)、レッドソックス時代の田沢(前レッズ)、カブス時代の藤川(現阪神)らを執刀した名医だ。

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