「麒麟がくる」伊藤英明「十兵衛には、またもやフラれました」斎藤義龍“まさかのナレ死”にネット驚き

スポニチアネックス / 2020年5月24日 20時48分

俳優の長谷川博己(43)が主演を務めるNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜後8・00)の第19話が24日に放送され、俳優の伊藤英明(44)が熱演してきた美濃の守護代・斎藤高政(義龍)が“ナレ死”。「一色氏」への改名などは描かれず、インターネット上には驚きの声が上がった。大河ドラマ59作目。第29作「太平記」(1991年)を手掛けた名手・池端俊策氏(74)のオリジナル脚本で、

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