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利用者が多いターミナル駅では空きを探すのも一苦労(画像はイメージ)

JR東海が2月7日、名古屋駅に「コインロッカー空き状況案内システム」を3月20日に導入すると発表。駅構内全てのコインロッカーの空き状況がリアルタイムで調べられるほか、駅構内に6カ所設置する案内モニターや専用Webサイトから、空き状況(サイズ・個数)を検索できるようにする。コインロッカーの空き状況がわかるシステムは、 [全文を読む]

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