黒革の手帖、まさかの「逮捕エンド」に視聴者困惑!?

日刊大衆 / 2017年9月21日 6時5分

9月14日、武井咲(23)主演のドラマ『黒革の手帖』(テレビ朝日系)の最終回となる、第8話が放送。その衝撃的なラストが、視聴者の間で物議を醸しているようだ。 第8話で、銀座のクラブ「カルネ」を奪われた原口元子(武井)は、政財界のドンである長谷川庄冶(伊東四朗/80)を脅迫し、再び「カルネ」を取り戻す。さらに銀座の一流クラブ「ルダン」まで、

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