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テオフィモ・ロペス(右)がワシル・ロマチェンコを破り4団体統一の快挙を達成した【写真:Getty Images】

■今年最大級のビッグマッチ、制したのはロペスボクシングのIBF世界ライト級王者テオフィモ・ロペス(米国)が17日(日本時間18日)、米ラスベガスで3団体同級統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)に3-0の判定勝ち(116-112、119-109、117-111)した。下馬評を覆す番狂わせを起こし、史上5人目となる4団体統一の快挙を達成。 [全文を読む]

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