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エンゼルスの大谷翔平【写真:Getty Images】

■本塁打まで「あと数インチ」の二塁打、打球速度は自己最速182キロ超米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、敵地マリナーズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。第5打席でホームランまであとわずかという弾丸ライナーのフェンス直撃二塁打を放った。初速113.2マイル(約182.1キロ)を記録した“超低弾道ダブル”の瞬間を米スポーツ専門局「FOXスポーツウェスト」が動画付きで公開。「ものすごーーーーく惜しい!」と驚きの声が漏れている。地を這うように放たれた白球が、 [全文を読む]

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