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カルロス・ラモス主審【写真:Getty Images】

■毅然判定でブーイング受けたラモス主審が母国紙に告白「私のことは心配しないで」テニスの全米オープン女子シングルス決勝は大坂なおみ(日清食品)がセリーナ・ウィリアムズ(米国)を下し、グランドスラム初優勝を達成したが、波紋を呼んだのは警告を受けたセリーナのカルロス・ラモス主審に対する暴言。「あなた、謝りなさいよ」などの発言がマイクに拾われ、会場中からブーイングが起きる事態となった。 [全文を読む]

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