羽生結弦Vの裏で脚光 演技後、美少年との“氷上のハグ”が話題「天使と妖精の再会」

THE ANSWER / 2018年11月18日 7時13分

■昨年も話題に…美少年フラワーキッズとの1年ぶり再会に反響「なんて優しい世界」フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦ロステレコム杯は五輪2連覇の羽生結弦(ANA)が合計278.42点で優勝。ショートプログラム(SP)で世界最高得点110.53点を叩き出し、フリーは当日に右足首を痛めながら迫真の演技でGP連勝を飾った。

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