紀平梨花、“無欠の世界一”に欧州実況席も感服「この日本人はまさに震撼させた」

THE ANSWER / 2018年12月9日 15時3分

■大手衛星放送「ユーロスポーツ」も絶賛「なんてパフォーマンスなんだ」フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルは8日(日本時間9日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の紀平梨花(関大KFSC)が150.61点、合計233.12点で優勝。浅田真央以来、日本勢13年ぶりとなるシニア1年目のファイナル制覇を達成した。

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