戦意喪失で30発以上… 衝撃の“遅すぎるKO判定”に海外波紋「試合を止めろ!」

THE ANSWER / 2018年12月11日 9時19分

■MMAのLFAライト級王座決定戦でまさかの事態「残酷な遅さのストップ」総合格闘技のMMAで戦意喪失した選手が防戦一方となったが、主審が試合を止めず。猛烈な連打を30発以上許した後、ようやくストップした判断の遅さが非難を浴びている。海外メディアが“遅すぎるKO判定”の実際の様子を動画付きで公開すると「残酷な遅さのストップ」「なんと無茶苦茶な」と波紋を呼んでいる。選手ではなく、

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