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四大陸選手権を制した宇野昌磨【写真:Getty Images】

■樋口コーチと待った得点表示の瞬間、米専門誌「リアクション・オブ・ザ・デー」フィギュアスケートの四大陸選手権は9日(日本時間10日)、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位の平昌五輪銀メダリストの宇野昌磨(トヨタ自動車)がフリー世界最高となる197.36点をマーク。自己ベストの合計289.12点で大逆転Vを飾った。 [全文を読む]

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