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1回2分30秒過ぎに江藤がシントロンを倒し、勝ち名乗りを受けていた【写真:Getty Images】

■勝利していれば世界挑戦権が与えられた一戦でまさかの無効試合にボクシングのWBO世界スーパーフライ級挑戦者決定戦は25日(日本時間26日)、米フロリダ州キシミーで行われ、同級4位の江藤光喜(白井・具志堅)は同級5位のジェイビエール・シントロン(プエルトリコ)と対戦。1回TKOで勝利を収めたかに思われたが、フィニッシュブローがパンチではなく、バッティングだったことが明らかになり、急転ノーコンテスト(無効試合)となった。 [全文を読む]

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