【ラグビーW杯】退場宣告の仏戦主審、ファンとの“肘打ちポーズ写真”で炎上「W杯から追い出せ」

THE ANSWER / 2019年10月21日 11時37分

■南アフリカ人の審判がレッドカードの場面を揶揄するようなポーズで波紋ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、大分スポーツ公園総合競技場で準々決勝が行われ、世界ランク3位・ウェールズが同8位・フランスを20-19で下し、4強入りを決めた。この試合でフランスのバハマヒナが相手に“顔面肘打ち”を食らわせ、一発退場となったが、レッドカードを宣告した主審が試合後にウェールズファンと一緒に“肘打ちポーズ”をしたとされる写真を海外記者が公開。

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