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顔面肘打ちで一発退場となったフランスのバハマヒナ【写真:Getty Images】

■ウェールズ戦で一発退場、元ウェールズ代表主将「立ち去る姿すら苛立った」ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は20日、大分スポーツ公園総合競技場で準々決勝が行われ、世界ランク3位・ウェールズが同8位・フランスを20-19で下し、4強入りを決めた。3度の準優勝を誇るフランスは後半9分にバハマヒナが相手に“顔面肘打ち”を食らわせ、一発退場。 [全文を読む]

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