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井上尚弥【写真:Getty images】

■リング誌のフィッシャー編集長がWBSS決勝を「ファイト・オブ・ザ・イヤー」認定ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム級決勝でWBA・IBF王者の井上尚弥(大橋)は、ノニト・ドネア(フィリピン)との死闘を制した。権威ある米誌「ザ・リング」の編集長は世紀の名勝負を「考えれば考えるほど、2019年のファイト・オブ・ザ・イヤーを確信」と称賛。 [全文を読む]

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