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井上尚弥(左)とワシル・ロマチェンコ【写真:荒川祐史・Getty images】

■ロマチェンコと同じトップランク社と契約した井上を英専門誌が特集ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)を制し、バンタム級世界一の称号を手にした井上尚弥(大橋)。試合後には大手プロモーション「トップランク」との複数年契約を電撃発表し、2020年は米国に本格進出することとなったが、英メディアではパウンド・フォー・パウンド(PFP)のトップに立つ、世界最速の3階級制覇王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)との将来的な対戦について言及している。 [全文を読む]

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