衆院選埋もれた争点 三都物語で掲げた「地方分権=憲法8章」改正の意味は?

THE PAGE / 2017年10月13日 10時20分

10日に公示された衆院選では安倍政権の継続、消費増税の是非などが主な争点として各党の論戦が始まっています。この選挙で台風の目になると見られた「希望の党」は公約で「地方分権」の推進を強調、憲法改正も地方自治に関する「第8章」の改正を前面に打ち出していました。しかし、結党後の党の失速感や東京、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング