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イングランドのGKピックフォードはしばらく立ち上がれなかった(写真・長田洋平/アフロスポーツ)

ワールドカップ・ロシア大会準決勝のクロアチア対イングランドは、延長の末、クロアチアが2−1でイングランドを下し初の決勝進出を決めた。28年ぶりのベスト4進出を決めたイングランドは、前半5分に得意のセットプレーでトリッピアーがFKを決めて先制したが、後半23分にクロスに反応したペリシッチにねじこまれて同点に追いつかれ、延長後半4分にマンジュキッチに決勝点を決められた。 [全文を読む]

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