吉岡里帆の主演ドラマが爆死寸前か? 視聴率低迷の原因を探る

THE PAGE / 2018年8月20日 18時10分

吉岡里帆が区役所生活課の新人ケースワーカー役を好演している主演ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系、火曜よる9時)の視聴率が低迷しているという。14日放送の第5話では、生活保護を受けたいと窓口にやってきた青年(佐野岳)の調査を担当することになった義経えみる(吉岡)の奮闘ぶりが描かれたが、視聴率はついに5%を切って4.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と、“爆死”と呼ばれるレベルにまで落ち込んでしまったという。

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