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2018年3月14日、イギリスの理論物理学者スティーブン・ホーキングが亡くなった。難病であるALS(筋萎縮性側索硬化症)を患いながらも、精力的に研究を続けて最先端を走り続け、「車椅子のニュートン」と呼ばれた。 9月25日にサイエンス作家の竹内薫氏が『ホーキング博士人類と宇宙の未来地図』(宝島社)という著書を出版した。この本ではホーキングの宇宙論からその人生や死生観まで詳しく解説されている。著者である竹内氏にホーキングに関するインタビューを行った。 【その他の画像はコチラ→https://tocana.jp/2018/11/post_18769_entry.html】 ――この本を書いたき… [全文を読む]

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