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東芝メモリ、4~6月期は1000億円レベルの営業赤字

NAND価格下落と工場停電被害で損失拡大 東芝メモリホールディングスの2019年度第1四半期(4~6月)業績は、NANDフラッシュの価格下落に加え、四日市工場での停電被害により、四半期ベースの営業損益は989億円の赤字(前四半期実績は284億円の営業赤字)となった。 四日市工場停電で344億円の悪化要因 6月15日に発生した四日市市の一部地区での停電により、四日市工場の一部で操業が停止。 [全文を読む]

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