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アイコス・グロー・プルームテック、加熱式たばこの価格競争は「2018年夏の陣」へ

世界の先進国はベイパー主体。一方、日本のたばこ市場の注目は加熱式たばこ 加熱式たばこを街で目にすることも多くなりましたが、その拡大する市場でのシェアを獲得しようと加熱式たばこメーカーがしのぎを削っています。今後はどうなっていくのでしょうか。今回は2018年5月以降のたばこメーカー3社の価格競争の経緯を時系列に追ってみましょう。 グローが5月からキャンペーンスタート ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(BAT)の「グロー(glo)」はもともと希望小売価格8000円でスタートしましたが、 [全文を読む]

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