「スマホを残して死ぬ」ことで起きる深刻問題 個人情報を遺族が見ることを想像しているか

東洋経済オンライン / 2017年7月13日 8時10分

「デジタル終活」という言葉を知っているだろうか。これはパソコンやスマートフォンなどのデジタルデバイスに入っている写真、書類などのデータ、アプリやサービスの登録情報(アカウント)といった「デジタル遺品」の死後の取り扱いについて考える活動だ。 普段使用しているデジタルデバイスには、多くの個人情報や取引のデータが大量に保存されており、

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