iPhoneの「中毒脱却機能」が秀逸といえるワケ アプリ使用時間に制限を加えることも可能に

東洋経済オンライン / 2018年6月5日 13時15分

アップルは今年に入り、株主から「スマホ中毒を回避する取り組みをせよ」との公開書簡を突きつけられていた。実際に、若者や大人が熱中しているソーシャルメディアサービスを提供しているのはアップルではない。 そのため一見お門違いにも見える要望だが、公開書簡にはアップルだからこそ業界に一定の影響力を与えられること、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング