「カローラハッチバック」乗ってわかった実力 トヨタが送り出す12代目は何が進化したか

東洋経済オンライン / 2018年6月14日 8時0分

日本の大衆車として1966年に初代が誕生したカローラ。その12代目が登場する。6月26日に正式発表を控える「カローラハッチバックプロトタイプ(仮称)」だ。 日本車でいえばホンダ「シビック」、マツダ「アクセラ」、スバル「インプレッサ」、輸入車ならフォルクスワーゲン(VW)「ゴルフ」などのいわゆる「Cセグメント」に分類される。日本では「オーリス」として売られてきた車種を事実上引き継ぐモデルとして、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング