「運賃高すぎ」北総線、ついに株主代表訴訟か 業を煮やした印西市長「運賃値下げへ」の秘策

東洋経済オンライン / 2018年7月12日 8時0分

親会社の京成電鉄なら運賃160円の距離が310円――。 高額運賃で悪名高い北総線をめぐってまた新たな動きが出てきた。運賃認可した国を相手に住民訴訟が2つ起こされているし、同線に頼らない交通機関として、住民が主体となって運行を開始した路線バス「生活バスちばにう」も新路線運行を開始するなど話題に事欠かないが、

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