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「ガンプラ」(左)におけるリアルさと作りごたえの追求が、結果として新製品「ホシノ・フミナ」(右)で使われている人肌再現技術につながった(写真:バンダイスピリッツ ©創通・サンライズ)

「機動戦士ガンダム」シリーズは、1979年のテレビアニメ放送開始から40年近く経過した今も、根強い人気を保っている。アニメと並んでガンダムビジネスの“顔”を担ってきたのが、登場人物が操縦するモビルスーツ(ロボット)のプラモデル、通称「ガンプラ」だ。 映像作品の玩具化として始まったガンプラだが、 [全文を読む]

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