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防衛相就任の日の小池百合子氏のファッション(写真:共同通信)

明治維新でチョンマゲを切って洋服を選んだにもかかわらず、150年たっても変な着こなしをしているのが日本人。ワシントンで世界のエリートとともに非言語コミュニケーションを学び、ニューヨークでビジネスを展開してきた安積陽子氏の著書『NYとワシントンのアメリカ人がクスリと笑う日本人の洋服と仕草』では、わかりやすい実例のひとつとして「稲田朋美と小池百合子の大違い」を分析しているので、以下、転載して紹介する。 [全文を読む]

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