食品スーパー「オーケー」の有報が面白すぎる 首都圏に113店、独自なのは戦略だけじゃない

東洋経済オンライン / 2018年10月23日 12時0分

「勝つために何をするか、道は解かっています」「売上予算の達成を重視し、英知を集めて対応します」「競争には絶対に勝つ」―― 神奈川県や東京都など首都圏に113店(2018年9月末時点)の食品スーパーを運営するオーケー。「毎日が低価格(エブリデー・ロー・プライス)」を掲げ、チラシはまかない、値上げの理由などの商品情報を店内に「オネスト(正直)カード」として掲示するなど、独自の運営方法で知られる。

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング