投資家が望む2019年の「新しい元号」とは? 平成の30年間を象徴する「投資の漢字」は「乱」

東洋経済オンライン / 2018年12月11日 7時20分

今年も残すところあとわずか。独立系投資会社のスパークス・アセット・マネジメント(以下、スパークス)は、平成を象徴する漢字を「乱」と決定。投資の目線で平成という時代を考えつつあわせて2019年以降の株式市場も展望する。 ■平成は投資家にとってどんな時代だったのか? スパークスは2015年以降、

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