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横須賀・総武快速線の現行車両E217系。前面の中央に貫通扉があるが、次世代車のE235系では扉がなくなる(写真:IK / PIXTA)

山手線の最新型車両として知られる「E235系」が、横須賀・総武快速線にも投入されることになった。今年9月にJR東日本が発表した内容によると、11両編成と4両編成の組み合わせで、グリーン車も2両連結される。カラーリングは現在走っているE217系を引き継いだ、青とクリーム色のデザインだ。 ■「貫通扉」がなくなった だが、 [全文を読む]

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