横須賀線車両、新型の「顔」から消えるのは何? 緊急時の避難に「貫通扉」はなくても問題ない

東洋経済オンライン / 2018年12月16日 7時10分

山手線の最新型車両として知られる「E235系」が、横須賀・総武快速線にも投入されることになった。今年9月にJR東日本が発表した内容によると、11両編成と4両編成の組み合わせで、グリーン車も2両連結される。カラーリングは現在走っているE217系を引き継いだ、青とクリーム色のデザインだ。 ■「貫通扉」がなくなった だが、

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