「シャープ」が描く北米市場への復活プラン CES展示の「Powered by Foxconn」の意味とは

東洋経済オンライン / 2019年1月17日 8時20分

1月8~11日にアメリカ・ラスベガスで開催された家電・IT見本市「CES」において、シャープのブースは存在感を放っていた。 液晶パネル、太陽電池の生産工場への投資計画の見誤りと、景気動向なども重なり、事業規模を大きく縮退させたうえで、2016年4月にフォックスコン傘下に入ったシャープ。

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