写真

ソフトバンクは携帯電話と自宅用WiーFi契約を組み合わせ、実質的に契約者を4年間囲い込む販売手法を展開している(記者撮影)

昨年8月に菅義偉官房長官が「携帯電話の通信料金は今より4割程度下げられる」と発言したことをきっかけに、携帯キャリア各社のビジネスモデルが問題視され、その契約や販売の手法に次々とメスが入っている。 ところが、総務省もまだ見過ごしている、契約者をわなのように囲い込む手法がほかに存在するのだ。 [全文を読む]

トピックスRSS

ランキング