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空白区だった沖縄に初進出したセブンーイレブン。7月11日のオープン初日には約100人の行列ができる店もあった(写真:セブンーイレブン・ジャパン)

国内コンビニ最大手のセブン-イレブン・ジャパンは7月11日、最後の「空白地」であった沖縄県に出店した。 この日は沖縄県内で14店舗が同時オープンした。沖縄の繁華街・那覇市松山に店舗を構える「那覇松山1丁目店」は、開店前の朝7時には約100人の客が列を作った。開店した後も客はみるみる増え、 [全文を読む]

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