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国民民主党の玉木雄一郎代表はSNSを駆使しており、中でもYouTubeはテロップを使い、動画を短めにまとめていてわかりやすいと好感度が高い(筆者撮影)

今年に入り、自民党が若者向けに作った広告が相次いで賛否両論となり、話題を呼んでいます。いったい何がズレていて、何が刺さっているのか?前回記事に続き、今回は野党議員のSNS活用について、若者研究家の原田曜平さんと、現役高校生・大学生たちが検証します。 【座談会参加者】浅見悦子(大学4年)、 [全文を読む]

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