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中央で頭を下げるセブン-イレブン・ジャパンの永松文彦社長。12月10日に、全国各地の加盟店で働くアルバイトやパート従業員に対して、残業代の一部が支払われていなかったと発表した(撮影:尾形文繁)

24時間営業をめぐる加盟店への対応やセブンペイの不正利用など、問題が相次いだ2019年のセブン-イレブン・ジャパン。年の瀬が近づく12月の初旬になっても、セブンの経営陣は、また会見で深々と頭を下げた。 「従業員、オーナーならびに関係者の皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけしたことを深くお詫び申し上げます」。12月10日、 [全文を読む]

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