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東京の危うさと地方の魅力がコロナで浮き彫りになってきた(写真:AzmanL/iStock)

政府が旗を振れども、なかなか前に進まない「地方創生」。ところが、コンサルティング大手、アクセンチュアの江川昌史社長は、近著『デジタル×地方が牽引する2030年日本の針路』(藤井篤之氏との共著)のなかで、コロナ禍の経験を経て、人口減少と高齢化に苦しんでいる地方部に「一筋の光明が差している」と指摘する。 [全文を読む]

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