エアバス、日本市場シェア50%へ虎視眈々 市場展望とA330neoほか最新鋭機をプレゼン

乗りものニュース / 2018年5月16日 11時10分

エアバスは同社航空機の最新状況について発表。航続距離を伸ばし、優れた燃費の実現、ニーズによって航空機を最適化することでシェアの拡大を図るといいます。2020年度には約30%程度のシェアに達するエアバスは2018年5月15日(火)、同社航空機の最新状況と市場展望について発表しました。2017年度のエアバスの納入数は718機で過去最高を記録しました。15年連続での納入機数が増加といいます。2018年4月時点で、

記事の有効期限が切れています。

トピックスRSS

ランキング