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サポートエクスプレスの資料画像より。貸切バス事業者は1995年から3倍近くに増え、今後、その数が減少していくことが予想されている(2018年6月21日、中島洋平撮影)。

全国4000以上の貸切バス事業者は、その多くで経営者が高齢化し、引退の適齢期を迎えています。今後5年で500社程度が廃業する見込みも。事業を後継者に引き継ぐ、あるいは他社に譲り渡す「事業承継」にどう取り組むのでしょうか。個人経営の貸切バス事業者がまとまって引退期にバス事業のコンサルタント業務を手掛ける高速バスマーケティング研究所(横浜市港北区)とサポートエクスプレス(埼玉県所沢市)が2018年6月21日(木)、 [全文を読む]

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