通勤電車は平成にこれだけ変わった! いまでは「当たり前」の座席・設備、いつから?

乗りものニュース / 2019年4月22日 6時0分

同じ平成時代でも、その初めと終わりとで通勤電車は大きく変わりました。外観が銀色の車両が普及。車内設備も、座席やバリアフリーに関して、「いまでは当たり前」になっているものが次々と生まれました。座席はくぼみやポールで区切り付きに平成初期の通勤電車は、その多くが鋼製の車体でした。それから30年、

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