バイクの運転支援技術、日本初の公道実験

乗りものニュース / 2019年4月23日 11時30分

すでにドゥカティとKTMのモデルに搭載決定!ドイツの自動車部品大手ボッシュは2019年4月22日(月)、日本国内で初めてとなる、二輪車向け先進安全運転支援システムの公道試験を3月から行っていることを発表しました。 今回は日本の道路環境に対応したシステム開発に活かすべく、東京都、神奈川県、栃木県の高速道路において、サラウンドセンシング技術を活用した「アドバンストライダーアシスタンスシステム(ARAS)」の実証実験を行っているとのこと。

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