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前回の記事、「夏バテの実態と不調の根本原因とは…【前編】」では、夏の不調は漢方では「暑邪(しょじゃ)」と呼ぶこと、またその症状や原因、食事によるケア法について、漢方専門医・臨床内科専門医・消化器内視鏡専門医の吉田裕彦医師に教えてもらいました。 夏バテの根本の原因は、元気の「気」が奪われて頭痛やけんたい感、食欲不振に、体内の水分のめぐりが悪化して胃腸の働きが弱まり、胃痛や下痢、むくみなど多くの不調をまねくということでした。 [全文を読む]

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